ロリっ子の元カノ 最終話


どうやら、いったようです。

俺の体から下ろすとはあはあと肩で息をしています。

まだ、余韻に浸っているまいを休ませるわけにはいきません。

仰向けにして、乳首を口に含みながらまむこを指で刺激します。

すぐに「あん、○○」と反応して抱きついてきます。

更にまむこに指を挿入して出し入れすると声が高くなってきました。

「○○、だめ・・はやくキテ」と。

この瞬間が大好きな俺は更に意地悪にクリを刺激します。

「あーん、だめだってばー、寂しくなるから早くキテー」
と、言われ俺も我慢できなくなりいよいよ挿入することに。

正常位でゆっくりと挿入すると、昔もそうでしたがまむこはキツキツです。

体が小さいせいでしょうか、こんなに濡れているのに摩擦感はものすごく、一杯
まで入れると壊れそうなくらいです。

まいとの身長差は30センチくらいですので
本当に子供とセックスしているようで、更に毛の薄さも手伝って悪い事をしている
ような錯覚に陥ります。

腰をストロークするたびに「あん、あん、」と声を漏らすまい。

足を持ち上げて、まむこに息子が出入りするところを良く見えるようにすると、
いやらしさ倍増。

「まい、ほら俺のがまいに入ってるところが丸見えだよ」というと、
「やーん、見ないでー。だめだめだめーー」と、まいも高まってきているようです。

忘れていましたが、ここはシティホテル。

ゴムなんて物は置いているわけもなく、当然のことながら生です。

寸前で抜くのはいつもの事ですので、この時も特に意識もせず生でしてました。

体位もいろいろ変えながらやっていると、
「もうだめ・・・」どうやら、まいはいきそうらしいので、俺も最後のラストスパートを
正常位でしました。体をぎゅっと抱きしめ腰をすばやく動かすと、
「あー、○○きてきて・・・。中に・・・中に頂戴・・・・」

ん、中に?

さすがに、中はやばいだろう。

というか生でもやばいけど、中出しは妊娠の確率が5段階くらいジャンプアップでしょう。

相変わらず、へタレというか、結婚する気もないし、
ましてやまいとも結婚なんて考えてもいませんし。

一瞬素にもどって、それはできないなあと心の中で思いながら、
更にピストンを早め、俺もフィニッシュへ。

もちろん直前で抜きまいの腹にだしました。

「あーん、中に欲しかったのに・・・・」と言うまいに、ちょっと本気で

「そんなことしたらあかんだろ。いくらなんでもそんな無責任な事は俺は出来ん」

(酒の勢いでHしてるくせに何言ってるんだか)、ちょっと怒ってしまいました。

その後、泣き出したまいをなだめるのにちょっと大変でした。

もちろんまいも酒の勢いで言ってしまった事だったようですが、やさしく諭すと泣
きやみ、頭を撫でてやりながら眠りにつきました。

それ以来、まいにも会っていませんが今頃どうしているやら。